寒い時期になると喘息を発症してしまう方が来院されました。
今日で3回目でしたが、夜の寝始めと朝方の時間帯の咳が減り、だいぶ楽になってきたと言っていただきました。
喘息は、寝始めの交感神経から副交感神経に換わるときと朝方の副交感神経から交感神経に換わるときに発作が起こりやすいと教えていただきました。

その方は、整体をする前は、症状がひどい時は背中に指圧器具をあて背中が少しでも緩むと喘息が楽になると言っていました。

早く咳から解放されるように、施術を続けていきましょう!