今日の患者さんは、先月ぎっくり腰になり来院された方が、来てくれました。ぎっくり腰は、もう良くなり腰の重さがあるとのことで施術の続きをしました。

胃のあたりの歪みが現れていたので施術後報告すると、最近消化不良で昨日吐いてしまったと言っていました。また今年中に来院したいと言っていただきました。

その方は、60代の男性なのですが昔から化学が好きで子供の男女の産み分けを検証するため、自分の子供を産み分けるために実践したそうです。

男性の方がポイント重視になるらしく、身体が酸性だと男の子で、アルカリ性だと女の子が産まれやすいそうです。酸性の食べ物は、お米(本物の日本酒も含む)や牛肉や豚肉。アルカリ性の食べ物は、野菜や鶏肉などです。

その方は、1年はそれを重視した食べ物で、長男・長女・次男の順に狙ったとおり産まれたそうです。

あくまでも個人の体験なので、その点は考慮して下さい。