プロフィール

小学生

  • 心臓がたまに不整脈のように感じ、検査を受けるが異常なし。
  • カゼをよくひき学校を欠席する。
  • 偏頭痛(左目の上の奥)があり、よく頭痛薬を飲んでいた。
  • 左の胃の脇~手前がいつも圧迫されている感じで痛かった。
  • ギックリ腰になった。(小学2年、処置の仕方がわからず温めてしまい、すごく痛かった記憶がある。)
  • 屈伸すると両膝がボキボキ鳴って、少しでもやり過ぎると膝が痛くなった。
  • 盲腸で手術した(小学6年)
  • 季節の変わり目(特に春先)や朝方に、なんとなく不安に感じてしまう。
  • 左の鼻の穴が完全にふさがっていて、口で呼吸していた。
  • 左の鼻が蓄膿症だった。

小学生時代の少年野球の夏キャンプの時 (肩を組んでる右から2人目が私です)

お腹が、肋骨の歪みによりボコッと出っ張っています。

中学生

  • 小学2年から剣道を始め、部活も剣道部に入りみんなと同じ練習をしているのに、自分だけ部活の練習を終えると血尿が出る。
  • 授業中、先生から顔色が悪いと言われていたが、自分の中では普通だったので、そのまま授業を受けた。
  • 剣道の試合で、竹刀が左首に当たり、左首と、今までの偏頭痛がひどくなった。(中学3年)
  • コンクリートに尻もちをつき、左の尾てい骨を強打、それからまたさらに左首と偏頭痛がひどくなった。(中学3年)

高校生

  • 偏頭痛の回数や度合いがひどくなり左首も常に痛くなり、剣道の面が重くてつけられなくなったので剣道を辞めた。
  • 学校の授業を受けるだけで身体がいっぱいいっぱいになり、学校が終わると家で寝ている生活になった。
  • お腹をくだしているのではないのに、お腹が痛くなることがよくあった。(左下腹部)

大学生

  • 体作りをしようと、ジョギングをすると、横腹が痛くなるよりも前に、偏頭痛がおこりジョギングすら出来なくなった。
  • 体調が悪いと、自分独特の臭いが頭から出るようになった。

大学卒業後

  • 体調が悪くなりすぎ3ヶ月ほど家から出られない時期があった。
  • 腎臓結石で、人生初の救急車に乗った。

整体院を開業して

秋山 幸太郎

秋山 幸太郎

これらを経て、左の首の状態も悪いままだったのでレントゲンを撮ったが「異常なし」と言われ、そこで初めて整体に行きました。

整体での触診で、やはり左の首には歪みによる固い骨の出っぱりがあることがわかりました。

いろいろな整体を受けていくうちに、うす皮をはぐように症状が改善されていきました。このような経験があり、自分も今度は昔の自分と同じように苦しんでいるあなたの役に立ちたいと思いこの世界に入りました。

7年の修行の後、2008年の8月に開業しました。